えっ、たった1日で退職!?あなたの転職活動は間違いだらけです。

Dr.キャリアアドバイザー

Aさんが「会社勤めって大変だな。。」と思ったのはどのような時ですか?

そうですね。ボクの場合は先輩にも同期にも恵まれていますし、仕事に慣れて段々と面白みを感じてきていますので、不満はありません。ただ残業が多いのと通勤がキツイですかね。今は実家から通っているので1時間ちょっとかかりますので。

A君(20代会社員)

 

A君の場合は会社生活が充実しているようですが、このような人ばかりではありません。

 

どうしても会社がツラくて辞めていく人も数多くいます。

 

厚生労働省の調査によると、離職の理由は「労働条件(賃金以外)がよくなかったから(27.3%)」「満足のいく仕事内容でなかったから(26.7%)」「賃金が低かったから(25.1%)」となっています。

 

転職を否定しませんが、ひとつの会社で長く働くメリットを考えると、なるべく転職は避けたいところです。

 

それでは最近の転職者の傾向について紹介して行きます。

 

参照サイト:厚生労働省公式サイト

転職経験の有無について見てみましょう

 

Dr.キャリアアドバイザー

まずは転職経験の有無について見て行きましょう。A君は4年目社員ですが、転職の経験は無いですよね。それでは何人の人が転職して来て、何人の人が転職したでしょうか?

転職してきた人の人数は分かりませんが、ボクの同期はおそらく10人近く辞めていると思います。

A君(20代会社員)

Dr.キャリアアドバイザー

10人ですか?ちなみに同期の人数はどのくらいですか?

50人です。ですから約2割くらいの同期が辞めています。この割合って高いのですか?ウチの会社が他と比べてどうなのかが気になりますね。

A君(20代会社員)

Dr.キャリアアドバイザー

そうですよね。それではリスクモンスターが実施したアンケート結果(20~60代の社会人男女500人)を参照にして転職者動向について見て行きましょう。

 

転職経験の有無(全体)

  あり なし
全体 56.6% 43.4%

 

本データでは、「転職経験あり」が「転職経験なし」を上回る結果となっています。

 

本アンケートの調査対象は、日本全国の会社員と比較して「転職経験あり」の占める割合が高いようです。

 

転職経験の有無(男性の場合)

  あり なし
全体(男性の場合) 50.0% 50.0%
20代 38.0% 62.0%
30代 54.0% 46.0%
40代 52.0% 48.0%
50代 46.0% 54.0%
60代 60.0% 40.0%

 

う~ん、20代で約4割が辞めてるのですか?たしかにボクの同期で今2割が辞めてますが、さすがに4割は辞めてないです。でもあと数年で4割に近づくんですかね?

A君(20代会社員)

Dr.キャリアアドバイザー

こちらは年代別でのデータになりますが、50代の転職率が他の年代と比べると若干低いようです。いわゆるバブル経済真っ盛りの世代だと思われますが、このような時代背景も関係しているのでしょうか。また、おそらくこの世代は今よりも転職市場が活性化していなかったですし、さらに「転職は良くない事!」というイメージがある世代ですので、そのような事が影響しているのかもしれません。

転職経験の有無(女性の場合)

  あり なし
全体(女性の場合) 63.2% 36.8%
20代 50.0% 50.0%
30代 54.0% 46.0%
40代 64.0% 36.0%
50代 66.0% 34.0%
60代 82.0% 18.0%

参照サイト:リスクモンスター

 

Bさん

女性の方が男性よりも転職をしている割合が高いのですね。ライフスタイルの違いが影響しているのでしょうか?

 

調査対象者(リスクモンスター)

  20代 30代 40代 50代 60代
男性 50 50 50 50 50 250
女性 50 50 50 50 50 250
100 100 100 100 100 500

 

男女別・年代別の転職理由について

 

続いては「転職理由」の紹介です。

 

転職理由は男性と女性では違いますし、年代によっても理由が変わってきます。

 

それぞれのライフスタイルや価値観などが影響してくるのです。

 

それでは「年代別」「男女別」の転職理由を見て行きましょう。

 

転職理由について(全体)

全体 割合
人間関係 30.0%
給料 26.9%
労働時間 21.9%
やりがい 19.1%
スキルアップ 14.8%
メンタル不調 12.7%
ライフスタイルの変化 14.5%
その他 13.8%

 

Dr.キャリアアドバイザー

「人間関係」「給料」「労働時間」については、いつも転職理由のトップ3を占める項目です。「人間関係」については実際に働いてみないと分からない事ですが、「給料」や「労働時間」については入社前に確認出来ることです。退職リスクを減らすためにも、入社前に必ずチェックするようにしましょう。

 

転職理由について(男女別)

  男性 女性
人間関係 23.2% 35.4%
給料 23.2% 29.7%
労働時間 21.6% 22.2%
やりがい 17.6% 20.3%
スキルアップ 24.0% 7.6%
体・メンタルの不調 7.2% 17.1%
ライフスタイルの変化 11.2% 17.1%
その他 12.8% 14.6%

 

男性の場合、転職理由の第1位が「スキルアップ」ですか。自分の知り合いの話しですと、どちらかと言うと残業が多いですとか、給料が安いとかが不満で転職していた気がします。

A君(20代会社員)

Bさん

女性の第1位の理由は「人間関係」。このケースで転職した友人を何人か知っていますので、この点についてはとてもナットクです。「

 

続いて「年代別」に見る転職理由トップ3をチェックしてみましょう。

 

20代の転職理由トップ3

1位 給料 45.5%
1位 給料 45.5%
1位 労働時間 45.5%
3位 人間関係 38.6%

 

30代の転職理由トップ3

1位 人間関係 33.3%
2位 給料 31.5%
3位 労働時間 24.1%

 

40代の転職理由トップ3

1位 給料 39.7%
2位 人間関係 29.3%
3位 労働時間 24.1%

 

50代の転職理由トップ3

1位 人間関係 30.4%
2位 スキルアップ 19.6%
2位 その他 19.6%

 

60代の転職理由トップ3

1位 その他 23.9%
1位 人間関係 22.5%
3位 体・メンタルの不調 18.3%

 

転職理由まとめ
①全ての年代において「人間関係」と答えた割合が高い。

②40代以下の育児世代で「給料」に対する関心が高い。

③50代から「給料」に対する関心が一気に低下している。

 

Dr.キャリアアドバイザー

いかがでしょうか。年代別で転職理由のランキングが入れ替わっているのが分かりますね。

 

転職回数についてもチェックしましょう

 

それでは、転職回数についても「全体」「男女別」「世代別」で見ていきましょう。

 

転職回数について(全体)

  1回 2回 3回 4回以上
全体 34.9% 24.0% 17.5% 23.6%

 

転職回数について(男性の場合)

  1回 2回 3回 4回以上
男性全体 45.9% 24.6% 16.4% 13.1%
20代 57.9% 31.6% 10.5% 0.0%
30代 50.0% 19.2% 15.4% 15.4%
40代 52.0% 16.0% 20.0% 12.0%
50代 39.1% 30.5% 13.0% 17.4%
60代 37.9% 24.1% 20.7% 17.2%

 

転職回数について(女性の場合)

  1回 2回 3回 4回以上
女性全体 26.1% 23.5% 18.3% 32.0%
20代 56.0% 24.0% 12.0% 8.0%
30代 37.0% 25.9% 22.2% 14.8%
40代 20.0% 13.3% 20.0% 46.7%
50代 12.1% 21.2% 18.2% 48.5%
60代 15.8% 31.6% 18.4% 34.2%

 

転職回数については、男性は「1回」が45.9%と最も多く、一方の女性は「4回以上」が32.0%と最も多くなっていました。

 

女性の場合は出産・育児等のライフスタイルの変化によって、転職を余儀なくされるケース等が考えらるのでしょう。

 

在籍期間はどのくらい

 

Dr.キャリアアドバイザー

転職の有無、転職の理由、転職回数については紹介して通りですが、続けて転職をした人の前職での在職期間についても紹介しておきましょう。転職理由や回数については、いろいろな調査結果を見る機会も多いですが、在職期間というのは珍しいかもしれませんね。

在職期間について(男女別)

  半年未満 半年~1年 1年~3年 3年~5年 5年以上
全体 28.0% 13.8% 25.4% 19.4% 13.4%
男性 23.2% 14.4% 24.8% 18.4% 19.2%
女性 31.7% 13.3% 25.9% 20.3% 8.8%

 

在職期間について(年代別)

  半年未満 半年~1年 1年~3年 3年~5年 5年以上
20代 34.1% 15.9% 36.4% 13.6% 0.0%
30代 37.0% 13.0% 24.1% 20.4% 5.5%
40代 27.6% 13.8% 17.2% 20.7% 20.7%
50代 30.4% 14.3% 19.6% 21.4% 14.3%
60代 15.4% 12.7% 31.0% 19.7% 21.1%

 

Dr.キャリアアドバイザー

半年未満で退職する人の割合は、20代で「34.1%」、30代で「37.0%」となっています。入社半年未満での退職は、その会社でまったくスキルも得られなかったでしょうし、当然キャリアにもなりません。つまりまったくの無駄と言っても良いでしょう。この方々の退職理由は分かりませんが、ひとつ言える事は転職活動が大失敗だったという事は間違いありません。

 

こんな転職はダメです!大失敗です

 

Dr.キャリアアドバイザー

前章では半年未満で退職してしまう割合が、20代で「34.1%」、30代で「37.0%」と紹介しました。そしてそれはとても無駄な転職だった事は間違いありません。

 

それでは半年未満で辞めた人たち、どの位の期間で辞めていったのでしょう。

 

半年未満で辞めてしまった人の在職期間を「男女別」「年代別」で見てみましょう。

在職期間(1日~半年未満)

  1日 2日~1週間 1週間~1か月 1か月~半年
全体 3.2% 6.4% 5.7% 12.7%

 

男女別:在職期間(1日~半年未満)

  1日 2日~1週間 1週間~1か月 1か月~半年
男性 4.8% 5.8% 0.8% 12.0%
女性 1.9% 7.0% 9.5% 13.3%

 

年代別:在職期間(1日~半年未満)

  1日 2日~1週間 1週間~1か月 1か月~半年
20代 11.4% 4.5% 6.8% 11.4%
30代 1.9% 7.4% 7.4% 20.3%
40代 1.7% 8.6% 5.2% 12.1%
50代 3.6% 7.1% 5.4% 14.3%
60代 0.0% 4.2% 5.2% 7.0%

 

ここでオドロキだったのですが「20代の在職期間」です。

 

まず「たったの1日で辞める」人の割合が「11.4%」もいます。

 

「10人に1人」がたったの1日で辞めてしまうのです。

 

Dr.キャリアアドバイザー

まるでキツイ日雇いのアルバイトを、「昼休み中に抜け出して戻らない!」かのように辞めてしまうのです。これはダメです。事情はどうであれ、転職活動のやり方を見直さないといけません。

1日で退職!?同じ20代ですが、これはちょっと信じ難いですね。

A君(20代会社員)

 

「1週間未満で辞める」人の割合が「15.9%」

 

「1か月未満で辞める」人の割合が「22.7%」とオドロキの数字となっています。

 

つまり「5人に1人」はたったの一か月で辞めてしまうのです。

 

Dr.キャリアアドバイザー

そしてこれは全年代に共通だったのですが、たったの1週間で辞めてしまう割合が想像以上に高かった事です。特に40代・50代・60代の早期退職率を見ると、「取り返しのつかない転職をしてしまったのでは!?」と、とても心配になります。

 

せっかく入社した会社の在籍期間がたったの半年にも満たないとなると、「その転職は大失敗」ですし、そもそも「あなたに転職が向いているのか?」という事も考え直さないとなりません。

 

ちなみに求人企業の人事は、みなさんの転職回数を気にします。

 

一概には言えませんが、それでも年代別での「許容される転職回数」は以下のような感じでしょう。

 

転職回数の許容範囲

20代 1回
30代 2回
40代 2回

 

Dr.キャリアアドバイザー

上記の転職回数なら、ほとんどの会社で問題にはならないでしょう。しかしこれよりも転職回数が多いと、採用担当者を納得させる転職理由が必要になります。

 

上図よりも転職回数が多い場合は、その回数に応じて採用担当者が納得する説明が必要になります。

 

「入社した会社がブラック企業で、仕方なく転職した」という場合はどうでしょうか?ちなみにこれはボクの以前にあったケースなのですが。

A君(20代会社員)

 

このケースでは転職もやむを得ないのでしょうが、それでも一定数の転職回数を超えていると採用担当者としては簡単には納得しません。

 

「転職する前にちゃんと企業研究はしたのか?」「そもそも転職に関する考えが甘いのでは?」という事を連想し、採用担当者も慎重に採用の可否を判断します。

 

それはなぜか?

 

せっかく入社したとしても、「また同じように転職するのでは!?」と不安が過(よぎ)るからなのです。

 

みなさんの早期退職をした理由について

 

せっかく入社した会社をすぐに退職してしまったら、良い事などひとつもありません。

 

今まで転職活動に掛けた時間は無駄になりますし、転職回数も1回分余計に増えてしまいます。

 

しかも「たったの1日」で辞めてしまうなんて論外です。

 

この「たった1日」を含む短期間で辞めてしまう一番の理由は「ギャップ」です。

 

「入社前のイメージ」と「入社後の現実」に大きな乖離があったのでしょう。

 

早期退職の人の話しを聞くと、以下のような傾向にあるようです。

 

順位 早期退職の理由
1位 社風
2位 体調不良
3位 入社前の話しと違う
4位 人間関係
5位 本人事情

 

Dr.キャリアアドバイザー

早期退職は本当にみなさんのキャリアにとって無駄なものですので、2位の「体調不良」以外のケースでは、その転職は失敗だったはず。みなさんの退職理由をチェックして、同じ過ちをしないように注意してください。

 

社風が合わず早期退職

 社員同士の雰囲気が悪く仕事に支障が出たため、このまま続けて続けていくことが難しいと思った。

 

 前職との仕事の方針や進め方があまりに違うため、その方針が合わないため長期的な就業が難しいと感じた。

 

 業務の中での疑問点を上司に聞いたところ、話し合いの中で逃げる ような発言をされ不信感につながった。

 

 人員不足からなのか、上司からの指示や研修なども無く放置されていたため。

 

 上司が会社の陰口を言うのを見てこの会社では働けないと思った。

 

Bさん

私の前の会社でも、上司が社長の陰口を言ったり、会社の方針についていつも文句を言っていました。これが前職の退職理由ではありませんが、その当時はモチベーションが上がりませんでしたね。

 

入社前の話しと違い早期退職

 実際に入社すると仕事内容がほとんど違った。入社前の話しと大きく乖離していて、会社に対する不信感が大きくなった。

 

 業界が違うので転職に不安でしたが、OJTや研修などが充実しているとのことで安心して入社しましたが、そのような制度がまったく無かったため。面接時の説明と 実態が大きく異なり、会社が信用できなくなったため。

 

 始業時間が9時と聞いていたが、8時に出社が当たり前で8時を過ぎると遅刻扱い。しかも面接のときに聞いていた残業時間もまったく違って、勤務時間が朝早くから夜遅くまで続き、会社に対する不信と体力に自信が持てず退職を決意しました。

 

 面接時に土日や祝日の勤務は無いと聞いていたのですが、実際には月2度の土曜日出社があった。土曜日は子供の面倒を私が見ているため、続けることが出来なかったため。

 

 入社後、上司から数時間に渡り叱責、罵倒が繰り返された。私にも責任はあるのでしょうが、まだ入社間もないのに、このような上司の対応にはどうしても納得が出来なかったために退職しました。

 

 わからないことを上司に質問しただけなのに、それに対して強い口調で注意をされた。入社してすぐから数週間もの間でそのような対応が続き、今後がより不安になったため。

 

せっかく転職をしたのに、入社前に聞いていた条件と違っていたらかなりショックですよね。面接のときはキチンと正確に業務についての説明をしてもらいたいです。でもこんな会社なら早めに辞めた方が良いかもしれません。

A君(20代会社員)

*参照データ:自社調べ

せっかく入社した会社を辞めない転職活動とは

 

転職アンケートの結果を見ていて、これは他人事ではないと思いました。これって気を付けないと、自分にも同じことが起こるかもしれませんよね。

A君(20代会社員)

Dr.キャリアアドバイザー

そうですね。きちんと正しい転職活動を行わないと、誰もが早期退職をする可能性はありますね。

Bさん

それでも「社風」であったり、「入社前の話しと違った」という事は、入社しないと分からないことですよね!?

入社した後に「ぜんぜん話しが違う!」となると、どうしようもないですよね。こうなると、ボクたちが出来る事なんて何もありません。イヤなら辞めるしかないですよね?

A君(20代会社員)

Dr.キャリアアドバイザー

そこで早期退職しないために、おすすめの転職活動の方法が2つあります。ぜひこの2つの方法を参考にしてみてください。

えっ、ぜひ教えてください。ボクもいつか転職するかもしれませんので、ぜひ教えてください。

A君(20代会社員)

 

早期退職をしないために、おすすめの転職活動の方法が2つあります。

 

「転職エージェント」を利用する方法と、②「インターンシップ体験」です。

 

転職エージェントが良い理由

Dr.キャリアアドバイザー

それではひとつめの「転職エージェントを利用」する理由を紹介しましょう。

 

転職エージェントを利用するメリットは、「転職エージェントは求人企業の事を熟知している」からです。

 

熟知する方法その1

 

とくに大手の転職エージェントでは、各求人企業に何人もの求職者を転職支援した実績が多数あります。

 

そして転職支援をした求職者から「入社後の仕事内容」や「会社の雰囲気」などをヒアリングする事により、各々の求人企業のリアルな実態を把握しているのです。

 

熟知する方法その2

 

また、転職エージェントのキャリアアドバイザーは毎日たくさんの求職者と面談を行っています。

 

面談ではキャリアアドバイザーから求職者に対して退職(したい)理由を詳しくヒアリングします。

 

キャリアアドバイザーは退職理由を正確に把握する事で、「どの求人企業を紹介するのか」「面接時での退職理由の説明の仕方、または志望動機の話し方」などをイメージして行き、転職支援につなげて行くのです。

 

おすすめの特集記事

転職エージェント 面談 転職エージェントのおすすめはどこ?これこそが本物の転職エージェント徹底活用ガイドです!

インターンシップ体験が良い理由

Dr.キャリアアドバイザー

こちらはイメージがしやすいとは思いますが、ふたつめの「インターンシップ体験を利用」する理由についても紹介しましょう。

 

こちらの「インターンシップ体験」とは、入社をする前に「体験入社」が出来る転職活動です。

 

入社前に会社の雰囲気をご自身で確認出来ますし、その会社で働く人と話しをする事で、より働くイメージが湧くことでしょう。

 

ひょっとしたら上司になるかもしれない人も、他の社員から評判を聞くなんてことも可能です。

 

それではここでおすすめの「インターンシップ体験サービス」を2つ紹介します。

 

おすすめの特集記事

DIVERK(ダイバーク)!まず1日働いてみる。 新しいベンチャー転職 DIVERK(ダイバーク)!まず1日働いてみる。 新しいベンチャー転職

体験入社エージェント。ユーザーが求めていた転職サービスが始まります。

 

Dr.キャリアアドバイザー

いかがでしたでしょうか。これらの方法で転職をすれば、「入社した後のギャップに悩まされて早期退職!」なんてこともなくなるかもしれませんね。